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住宅取得の主流は・・

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今、人が済まなくなった古い「空き屋」が
地域の景観や、犯罪・火災などのきっかけになるとして
問題になっていますね。

二十年前には、日本の家の寿命は「25年」と言われていました。
戦後、住宅不足が深刻だったせいでとにかく人が住める家が
求められていたからなのでしょうか。

それがどうでしょう、今では住宅があまり使う人、利用されることのないまま
放置されているのです。

少子高齢化・・・それがわかっているのに「アパート」が空前のバブル状態とか。
冷静になって考えれば、需要が増えない・・むしろ減っている時代に
ありえないことではないでしょうか。

空き家は取り壊されて「新しい家が建てられていく」のですが
ちょっと立ち止まって、賢い住まいの取得を考えてみませんか。
それは、中古住宅の勧め・・・再生です。

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