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10年越しの夢が叶い、バラを育てています。

家を建替えたいと考え始めてから10年。
そんなにも時間がかかったのか・・・・という人もいると思うけれどここまで行き着くために
どれだけモデルハウスに出かけたか、どれだけ現場を見たことか。
夢は家を建てるだけではなく庭に咲くバラやすくな物に囲まれた「心地よい生活」だったという
Yさん。
庭はどうなったかな・・・と思いながらお寄りしてみました。
Yさんから、
家の完成から半年かけて、庭も出来てやっと落ち着いた生活を営めるようになりました・・・
とのこと。
『今度近くで家を建てる予定ですってね・・・』誰から聞いたのか、まあよく知っていること。
建て終わってからも当社に関心を持ち続けていたただける、感謝ですね。
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建替え前の住まい
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建て替えた家
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出来上がった庭

秩父の家・・・そろそろ引越しかな?

家を建替えたいな・・・となんとなく思い始めてから10年やっと新居が完成しました。
駅前の広い敷地の中に既存の住まいがあり、その真横に新居を建てたため工事中の様子は
手に取るように見えて楽しかったといいます。
「白い住まい・・・綺麗・かわいい」
内部は建具も枠材も真っ白に仕上げ住宅設備も白を中心にまとめてあります。
これから新居に越して、今までの住まいを解体する作業が始まります。
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秩父の家・・・きれい・かわいい

シンプルだけど一つ一つのものに愛着を感じられる、そんな家っていいな・・・
男と違って女の人は幾つになっても乙女心を持ち続けているのだと聞いたことがあります。
そういえば武家の茶道といわれている「遠州流」の大切な言葉に「綺麗さび」があります。
家造りにおいても同じような言葉・「綺麗・かわいい」があります。
秩父の現場は、まさしくピッタリの家になったようです。
照明器具もステンドグラス風、作品をはめ込んだドアと良くマッチしています。
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秩父の家・・・設備も白で統一して

トイレ・洗面・そしてお風呂。毎日使う場所だから気に入ったものを選ぶ。
見た目も大切だけれどその場所で必要とする収納の充実も欠かせません。
それと、掃除もしやすいように・・・
それこそ女性の目線で選んだ明るい家になりました。
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花のとても好きなYさん、西武鉄道の駅のホームに面している窓も含めて「2x6工法」の外壁の厚みが出窓スペースになっています。
窓辺の飾られるであろう花が、駅のプラットホームから見えてひと時の安らぎを・・・
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秩父の家・・・手作りのステンドグラスをドアに

作品展を開くなど、ステンドグラスの作成に情熱を燃やしている建て主のYさんは、新築の家を造るにあたってその作品を家の中に取り入れることを考えました。
造作建具などの製作にかけては一流の「山田建具」の社長とのコラボレーションで出来上がった建具の様子です。
以前紹介したペンキ仕上げをする前のドアと合わせてご紹介。
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