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市街地に建てる・・・外回りも出来ました

八月末に完成した住まい、駐車場など家の周りもきれいになりこれから新居での生活が始まります。
家を建てようと思って土地探しから始まった長い長い時間をかけた思い入れの強い家、これからこの家で、家族の歴史が刻まれていくことになります。
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市街地に家を建てる

お盆休みを返上してタイル職人さんががんばって工事をしています。
全体に明るくシンプルなイメージの家、何時までたっても愛着の感じられる家に仕上がってきました。
今月中にはお引渡しが・・・楽しみです。
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市街地に建てる・・・工夫の数々

家の外でしっかりとした断熱・気密を確保すれば家の中は出来る限り障害のないほうが使いやすい。そんなこともあってか、最近はドアよりも引き戸が好まれるし、器具なども壁の内部に収納することが多くなっている。
階段の上がり口も角を作らず曲線加工をすれば、日々の階段の上り下りも抵抗が少なくなってくる。
そんな工夫が、住まい手であるお客様自身、特に主婦の目線で工夫されているのがすばらしいと思う。
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次回は、生活シーンを考えた工夫をまたご紹介します。

市街地に建てる・・・アンティークレンガ・・・の魅力

サイディングの外壁が圧倒的に多い中で、その対極にあるレンガ造りの家は個性が際立っています。
それこそレンガ色の家や土の色がそのまま現れた黄色いレンガ、そして最近は白いレンガのおしゃれな家が素敵です。
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市街地に建てる・・・R加工

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家造りの中で、R加工をすると柔らかな雰囲気が出てきます。
ただ、大工さんはもとより仕上げの左官や塗装職人は大変です。
ビニールクロスの場合は難しいのもこの加工です。

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