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ビルトインガレージのある家・・・2

最近、新車の話題が、少なくなった気がしませんか?
若い人たちの、車はなれも影響しているのかも。
昭和の時代、いつかはマイカー、それもスポーツカーを。
だから新車発表が、とっても待ち遠しかった。
モーターショーがあると、ワクワクして仲間と一緒に
出かけたことを思い出します。

そんな懐かしい良き時代、マイホームとあわせて
かっこよい車を持つことは、憧れでもありました。
大切な車「愛車」だからこそ
マイホームの一角に、大切に保管する「ビルトインガレージ」を
造りました。

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楽しく家づくりのお手伝いを・・ビルトインガレージ1

住まいの外観デザインは、個性が際立つようです。
時代の反映はもちろん、その時々の流行もありますが
お建てになる人の、好みが・・・

ご縁があって、お手伝いさせていただいたお宅の
外観デザインをご覧ください。

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車とバイクが大好きで、
車をリビングから見れるように・・・

中古マンションは、魅力かも・・・

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マンションの場合は、同じく築二十年になると
新築時の約半分が相場といいます。
その後は緩やかに、価格が下がっていくのが普通です。
ただし、周辺の環境の変化などで価格が上がることもあります。
「ロケーション」効果です。

ただし、そのマンションの評価は建ててからのメンテや
どんな人たちが居住しているか・・・によって極端な価格になるようです。
安い物件には、その理由が明確にあります。
管理がされていなかったり、メンテナンスが・・・
特に上下水道や共有部分の管理は、管理組合でしかできません。

マンションの個数が少なければ、必然的に管理費や共益費、
修繕積立金などの分担金が高くなります。
土地の広さに制約の多い、駅に近い物件は負担比率が高くなり
戸数の多い、駅から離れた物件は安くなる・・・でも不便だと
中古の価格も安くなるわけで、判断が難しいですね。

住環境に合わせた家造り・・・耐震+α

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1997年新築した16号国道に面した三階建てモデルハウス。
交差点にも近いため、車の排気ガスや
大型車による振動を22年間直接受け続けています。

「過酷な環境でも、それなりの対策をすれば・・・」

でも、22年経過しても、外壁のイングランドブリックは全く剥離していません。
そして、内部の壁にクラックもありません。

その秘密は***「免震工法」にあります。
基礎と土台の間に一定間隔で挟み込んでいる
特殊な基礎ゴムによって、道路・地面・そして基礎に到達している振動を
吸収していくことで
2x4工法の優れた耐震性能と合わせて、建物を守っています。

四月一日・・伝統を大切に、新元号の発表ですね。

もう少しで、新元号の発表ですね。
平成は、戦争こそなかったけれど、地震や台風などの
激甚災害の多い時代でした・・後一か月あるけれど。
新しい時代は、どうでしょうか。

不動産業界では、

築20年で建物の価値はなくなるとしています。

しかし、そこが何とも納得できないことだと思いませんか?
それこそ、建てられた履歴やメンテナンス、設備などの
リフォームがどのようにされたかによって、建物の評価は
決定的に変わるはず。

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30年前に造った浴室
ユニットバスと違って、天井の高さと、広さがあります。

「建物を見る目」を持たないから
「築年数」で一律に判断しているのが

実情ですね。
これでは、中古住宅の市場が構成されることはないと思いませんか。
快適に済むための工夫や投資をしても、全く評価しないなんて・・・