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地鎮祭・・・完成間近

遺跡調査から地盤の補強、そして地鎮祭へ・・・東には家が建っていました。
でも、いつの間にか解体されて●●林業で基礎工事が始まっています。
内部の工事と一緒に進んでいた外部には、南面にイングランドブリックのアンティーク煉瓦が貼られ、屋根にはソーラーパネルも取り付けられ完成引渡しが間近になりました。
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お化粧前

きれいに仕上げるためには、なんでも同じ事で十分な下地作りが欠かせません。
開口部を曲線に加工し、そのあとはパテで丁寧に塗装の下地を作ります。
石膏ボードの継ぎ目、釘のあとも同様に平らに仕上げていきます。
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特殊な基礎工事進行中!・・・④

やっと普通の基礎工事状態になりました。
といっても、床下は通気を取るのが当たり前という常識の基礎ではなく、基礎の外で断熱を
する「外断熱・気密」の基礎になっています。
では、通気はどうするのか・・・・
基礎の内部には一年中計画的に外気が入り込む計画換気を取り付けているのです。
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特殊な基礎工事進行中!・・・③

家が完成したらまったく見えなくなってしまう「擁壁基礎」
でも、ここまでやればこの家には「安心して住み続けられる」という心の平安があります。
機械を使って深基礎の埋め戻しをすると、大変な工事の様子は見えなくなり、これから普通の工事????が始まるのです。
基礎断熱・床暖房・先行配管・・・・そして一体で作られる基礎。
その様子です。
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特殊な基礎工事進行中!・・・②

建築現場では、予想もしなかった事や自治体による特殊な規制で工事予定が狂うことがあります。
例えば、古代の遺跡調査とか崖地規制など。
この現場は、崖地に近いために四メートルもの基礎を作ることになってしまいました。
やっとここで普通の基礎工事が出来るところまでたどり着いたところです。
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