記事一覧

日本は家庭の電磁波規制がない・・

私たちは20年前と比べると比較にならないほど便利な生活を手に入れました。
しかし、一見豊かな暮らしは、目には見えない不要な副産物も生み出したのです・・・>>続きを読む

体内のカルシウムが減少し、疲れやすくなる。

理学博士の荻野晃也博士によると
テレビに黒い布を掛けてその前にハツカネズミを置いた北里大学の実験結果では・・・>>続きを読む

人体への影響メカニズム

自然界にも様々な電気があります。地球は地磁気に覆われていますし、雷や静電気などの自然現象もあります。
私たちはまさにその磁場エネルギー(磁力線)の中で生活しています。・・・>>続きを読む

電磁波の基本知識

電磁波とは、「電場(電解)」と「磁場(磁界)」を一つにした言葉です。・・・>>続きを読む

IHクッキングヒーター

住宅は、ますますオール電化の方向に向かっているようだ。
この電気によって生活の利便性や、快適性など一昔前では想像も出来なかった生活環境を手に入れることが出来るようになった。
その反面、今までは考えもしなかったマイナス面も次第に問題視されるようになってきた。
しかし、化学が進歩した今日でもそのマイナス面を十分に解明できないのが実情で、その害が解明された時点では「時すでに遅し」になって住む人に甚大な被害をもたらすことになる。
だとしたら、疑わしきは、それなりに対処しておくことが肝要ではないだろうか。
ここで問題としたいのは「電磁波」です。
幸い、これらのいわゆる電磁波は、電波と磁波に大きく区分することが出来る。
テレビやオーディオその他の電波由来の問題には、「電場」をアースすることで解決することがわかっている。
しかし、オール電化住宅の目玉とも言うべき「IHヒーター」などから発生する磁波については現在まったくと言っていいほど対処する方法がない。
電磁波を遮断する特殊なエプロンがあるが、果たして日常的に使いこなせるものかどうか疑問があります。

ファイル 110-1.jpg
そこで実際に据付型の200ボルト、定格電圧のタイプについて、実際の電磁波数値を測定してみると、「スイッチオフ」の状態ではなにも発生していません。
実際に調理を始めると磁場が発生しますが、影響すると想定される距離を考えてみると、15センチ程度は離れることが必要だ。
そう唯一つの方法として、発生源「IHヒーター」から距離を離すことだといわれている。
しかし、調理をするのに遠距離から出来るわけもなく、安全と言われる距離を確保することは不可能なことだ。
では、どうすればよいか。

専門外は、教えを請う

私は、電気の専門家でもありません。しかし、家を造るときに問題として提起されている様々な事柄には、強い関心を抱き様々な本を読婿とはもちろん、必要とあればその本の
著者にお会いするようにしてきました。・・・>>続きを読む

ブレーカーを落とさない限り・・・・

テレビの表面にホコリが良くつきますね、これは電場の効果で静電気が溜まり
ホコリを吸い寄せているからです。・・・>>続きを読む

いつでもあるのに見えない電磁波

家の中の電磁波
これから健康な体を守るには、目には見えない電磁波から身を守る必要があります。・・・>>続きを読む

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